ろくさんの、ちょっとぶっちゃけて

日頃の出来事とか思ったことを直感で書いたり練習日記とか。
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バリ島旅行記〜その3〜 "2日目"

初日の夜は、ウルティモを出た後にコンビニ「サークルK」に
行っておやつと飲み物を少々買ってヴィラへ。

「ちび太のおでん」はさすがに無かったです。

2日目の朝、ベッドの有り得ない寝心地のよさに後ろ髪を引かれながらも
朝食をいただく。チェックイン時に朝食の時間も伝えておいた。


22朝食

この真ん中の料理、厚く焼いた目玉焼きが2枚の下にベーコン、
切ると半熟の黄身が流れ出てくる。

朝食にはちょっと重めだった…w


パンも美味しかったけど残念なのはフルーツがイマイチだったこと。
水気があまりない。


そして7:30にはダイビングショップからお迎えが来るので、
あまりのんびりもして居られず準備。

うっかり写真を撮り忘れたが、大柄だけどめちゃくちゃ
気さくで優しいおじさんが運転手だった。
同乗していたインストラクター、そして埼玉から来たという
女性ダイバー2人とその友人のバリ人の計7人で移動開始!


ポイントは、スミニャック(Seminyak)からクルマで2時間半、
バリ島北東部にあるトランバン(Tulamben)へ。


風の谷


バリ島は平坦な島だけど、中央部は高い山が連なっている。
そこを越えるときに見た風景。

まさに「風の谷」ですなあ…。


ポイントについた後は、別のカメラで撮ってたのでまた後日。


1本目は「沈船」。
日本軍に追われて座礁したアメリカの貨物船「リバティー号」で、
全長約150m。


細かいログは割愛するが、1本目は大変だった!
大体いつも1本目はイマイチなのに、
さらに今回は初めてのアルミタンク、初めて体験する強い流れ。

魚を見てる余裕なかったス…w

でも何事も経験。
一緒に潜った前述の2人の女性ダイバーさんも、
経験本数400本と200本で俺なんかより相当ベテランなのに、
相当キツかったと言っていた。


2本目はそれほど流れもなくのんびり出来ました。
アルミのときのウェイトも判ったし収穫アリ。


イントラのスタ(Suta)さんが最高に面白かった。
ダイビングのスキルはもちろんだけど、まあよく喋ること喋ること!w

行きのクルマの中でも意気投合してずっと騒いでました。
日本語も結構上手なのでコミュニケーションも問題なし。


でも昼飯に食べたナシゴレンは…w


ドリアン

帰りの車中で発見したドリアン屋さん。


食べたい!と言ったら止まってくれた。
「腐った玉ねぎのにおい」とか言って、鼻が曲がるほど臭いドリアンですが、
ココのはにおいもそんなにきつくなく、味も美味しかった。

ドリアン2

どうやら臭くなるのには理由があるらしい。
ひとつ勉強になりました。


あとコレ!

マンゴスチン

マンゴスチン。大好物なんですヨ、実は。
これがもう相当美味かった!!!

何個でも行けちゃう。


ぶたたち

ぶた

ドリアン屋さんの向かいの家では、
豚が放し飼いにされていた。


普通にその辺の草をもしゃもしゃ食べていた。
2枚目の子が特にかわいい…w


まだ2日目の途中ですが、まだまだつづく!(;´Д`)ハァハァ

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