ろくさんの、ちょっとぶっちゃけて

日頃の出来事とか思ったことを直感で書いたり練習日記とか。
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バリ島旅行記〜その1〜 "1日目ヴィラ到着"

というわけで、少しずつ書いていきましょうかね。

デンパサール国際空港

飛行機の窓から。
既にデンパサール国際空港ですw

左に見えるのが管制塔のようで、この風景からして、
高層建築物が全くないことが判る。


入国審査待ち


入国審査待ち。
なんだかんだで1時間弱待ったような気がする。


死刑ッ


よく見るとこんな看板が((´д`)) ブルブル
当然ですが、麻薬には厳しい国です。
出発前には、「あるお酒の製造過程で混入されていた事が発覚したため、
その銘柄のお酒は決して飲まないこと」という注意が書かれた書類を
もらった。

恐ろしい話です。


ようやく出国手続きも終え、荷物を受け取って…次は両替か!
と思いきや、空港のポーターらしき二人組みが荷物を
運んでくれるとの事。


親切だ、と思いきや、これが間違い。
両替窓口までのほんの10数メートルほどの距離を運んで、
「チップ( ゚д゚)クレ」と来た。


ガイドブック読んだときに「現地で注意すること」の中にあった、
ガイドや荷物運びのフリをしてチップを要求する人達。


もちろん断りました。


いやあ…到着してテンションあがってたが、
ここはあくまで海外だという事を再認識した瞬間だった。

観光中に突然横に現れて、ひたすらその場の説明をしながら
後をついて歩いてきて、最後にガイド料を要求してくる人とかも
普通にいます。要注意。


その後はお迎えのスタッフと合流して一路ヴィラへ。


宿泊は、スミニャックという地区にある、
"The Disini Luxury Spa Villas"
(ディシニ・ラグジュアリー・スパ・ヴィラス Web Site

という、日本人オーナーが経営するヴィラ。


webサイトも英語と日本語の両方があり、
スタッフもオーナーの清水さんを始め、
現地人スタッフも日本語が堪能な人が数人いて、
滞在中に言葉のストレスを感じることは殆どなかった。

フロントの女性スタッフ、Ritaさんは本当に流暢で、
対応も素晴らしかった!

もちろん他のスタッフの対応も暖かい。
英語も通じるので俺の拙い英語でも何とかなった。ただし早口。
2日目にトイレの水がうまく流れないトラブルがあったが、
それもすぐに対応してくれた。



ヴィラ(リビング)


ヴィラにはカートに乗せてもらって移動。
入るとこんなリビングが。

左側の扉が寝室やバスルーム、洗面台やトイレなどの
プライベートルームにつながる。


ヴィラ(プール)


リビングの目の前がプール。
夜なので暗いけど、屋根があるのはリビングだけ。
満天の星空を見ながらプールでぷかぷか…も可能。

昼間に撮った写真は貼れたら貼りますw


ヴィラ(寝室)


んでベッドルーム。天蓋付きですよ!おかーさん!!


ヴィラ(スパルーム)

ベッドの裏側に回りこむとこんな感じでスパ用の台と、
一人ずつに洗面台、それに挟まれるようにバスタブ。
洗面台の左奥には見え辛いけどシャワールーム。
もう片方の洗面台の右奥にはトイレ。

と、室内はこんな感じ。
なのでリビングには多少虫が飛んできたりするけど、
中は虫を気にすることなく過ごせます。

リビングも蚊取り線香や虫取り機があるし、
天井でファンが2基回っているので殆ど気にならなかったけど。


ここで4泊! すばらしひ。


到着は18時くらいだったので、1日目は夕食に出かけるのみ。
行く所は既に決めてたので、カギをフロントに預けてゴー!

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